色白の彼女と音楽同人即売会

先月4月29日は、同人音楽即売会のM3があった。
たしか今年は20周年目イヤーで、運営も参加者もみんないつもより盛り上がってきたように感じる。

今年はそこまで倍率が高い抽選ではなかったように感じたがどうだったんだろう?
同人音楽は、技術の発展からかかなり敷居が下がってきている。サークル参加したい人も増えてきている。
かの私もそうだったように。

その中でお気に入りのサークルを見つけるのはだいぶ至難の業になってきたようにも思える。
即売会の場所も提供の割にという感じもあり、新たなPHASEが求められる。

そもそもこのデジタルの時代で、CDを売るのはガラパゴスのようにも感じるが、それでしか即売会としての即売会らしさは求められないようにも思える。
今後どのような変革が起きていくのか、同人音楽の行方はどうなるのかはすごく気になるところだ。

願わくば、このM3という文化が30周年、いやそれ以上長く形は変わっても続いてくれることを、イチユーザーとして、コンテンツに携わる人間としても望む限りである。
そんな同人音楽即売会で知り合った彼女がいる。とても色が白くて透明感が半端ない。以前聞いたことがある。「なんでそんなに白いの?」と。
お気に入りのコスメがあるらしい。名前はアンプルール。ハイドロキノンを使ったのがなんとか?よくわからないが白くなるらしい。
https://www.kobebryantshoes2014.com/